FAX機なしで、
今の番号のまま。

PC・スマホでPDFを送受信。ブラウザ、いつものメール、REST APIから使えて、紙の回収や保管も減らせます。今の0AB-J番号も対応確認後に引き継げます※ 全国47都道府県・327番号区画に番号ポータビリティの対応候補エリアがあります。現在の番号、回線事業者、設置場所を個別確認のうえ手続きを進めます。

送信 8pt/枚(税込8円相当) Web・メール・API対応 全国47都道府県・327番号区画に対応候補エリア 総務省 電気通信番号使用計画認定(総基番第147号)
クラウドFAX送受信のイメージ

REPLACE THE FAX MACHINE WORKFLOW

FAX機でしていた送受信を、PC・スマホへ

相手先は従来どおりFAXを利用できます。自社側の操作と文書管理だけを、働き方やシステムに合う方法へ置き換えます。

Browser

複合機の操作盤をWeb画面へ

宛先を入力してPDF/TIFFを送信。届いたFAX、送信結果、履歴もブラウザで確認でき、紙の回収や保管を減らせます。

Email

日常業務はいつものメールで

許可済みメールからPDFを添付して送信。受信FAXはPDF添付、または機密情報を添付しない通知のみで受け取れます。

REST API

手作業をシステム連携へ

基幹や自社システムから送信し、履歴・受信文書を取得。Webhook通知で受信後の処理も自動化できます。

番号は変えずに移行可能:対応確認済みの0AB-J番号は番号ポータビリティで引き継ぎ。新しく始める場合は050番号も選べます。

SP-FAXのクラウドFAX

インフラは自社構築。だから安くて自由。

送信8pt/枚。国内最安水準

050番号付きで月1,100円(税込)。受信FAXに枚数ごとの課金はありません。自社FAXインフラを構築し、送信8pt/枚(税込8円相当)を実現しています。

※ 国内最安水準は、主要な国内オンラインFAXサービスの公式料金ページに掲載された送信単価との比較に基づきます。

050新規番号と、全国に対応候補エリアのある番号引継ぎ

050は登録所在地への郵送確認と審査後に新規発行します。市外局番付き0AB-J番号も新規発行でき、回線手続きは標準で1〜2か月程度です。既存の0AB-J番号は、03に限らず全国の多数のエリアで番号ポータビリティに対応しています。移行の流れを見る※ 番号、回線事業者、設置場所を事前確認のうえ、提供・移行可否と日程をご案内します。

受信文書をすぐ確認・通知

受信FAXはPDFで管理画面へ保存。メール通知、添付なしの通知のみ運用、API・Webhook連携にも対応します。

Number Portability

03だけではありません。全国各地の市外局番付きFAX番号を、対応確認後にそのまま移行。

札幌(011)、仙台(022)、横浜(045)、名古屋(052)、大阪(06)、福岡(092)など、47都道府県・327番号区画に対応候補エリアがあります。個別確認で対応可能な場合は番号を変えずに移行でき、取引先への番号変更案内を減らせます。

※ 全市区町村・全回線での移行を保証するものではありません。現在の番号、契約中の回線事業者、番号の設置場所を確認後、対応可否と移行日程をご案内します。

今の番号を引き継げるか30秒診断

番号・回線・設置場所が分かれば確認がスムーズです

FAX送信画面

SP-FAX FAX送信画面 — 宛先番号を入力してPDFをアップロードするだけ

宛先番号を入力してPDFをドラッグ&ドロップ。送信はワンクリック。

送信履歴

SP-FAX 送信履歴画面 — ステータス・通話時間・コストを一覧確認

送信状況・通話時間・コストをリアルタイムで一覧確認。

Send & Receive

送るときも、届いたあとも、状況が分かる

送信操作、受信確認、通知、履歴、システム連携までをオンラインで一元管理します。

FAX送信

Web・メール・API・CSVから送信

  1. 1

    宛先と文書を指定

    Web画面、許可済みメールアドレスからのPDF添付、REST API、CSV一斉送信を使い分けられます。

  2. 2

    受付後に送信処理

    処理状況を管理し、一時的な失敗は設定された条件で再試行します。

  3. 3

    結果と履歴を確認

    成功・失敗、送信日時、宛先、文書を管理画面で確認できます。

FAX受信

Web・メール・APIで受信を確認

  1. 1

    契約番号でFAXを受信

    050新規番号、または対応確認済みの0AB-J番号で受信します。

  2. 2

    相手先名付きで受信履歴へ保存

    電話帳に登録したFAX番号と照合し、会社名・部署名・担当者名を表示。送信元を名前やFAX番号で検索できます。

  3. 3

    メール・APIへ展開

    メールはPDF添付または通知のみを選択。APIで履歴・受信文書を取得し、Webhookで後続処理を開始できます。

PHONEBOOK

番号ではなく、相手先名で分かる

電話帳へ会社名・部署名・担当者名・FAX番号を登録すると、送受信履歴に相手先情報を表示。受信履歴は会社名・部署名・FAX番号から検索できます。

READ STATUS

未読・既読で対応漏れを防ぐ

新着FAXを未読で表示し、確認後は既読として管理。未読だけに絞り込めるため、届いた注文書や依頼の見落としを減らせます。

FAX BOX ACCESS

部門・拠点ごとに閲覧範囲を分離

複数のFAX番号を利用する場合、利用者ごとに閲覧できるFAXボックスを設定。各部門・拠点の担当者には、割り当てた番号のFAXだけを表示できます。

任意オプション

受信FAXをAI OCRでデータ化する

AI OCRを追加すると、受信文書の読み取り・確認・外部システム連携まで拡張できます。機能、対応連携先、無料枠、料金の最新情報はAI OCRページを正本としてご案内します。

AI OCRの最新情報を見る

オンラインFAXの料金

送信のみは初期費用0円。送受信は番号種別に応じた初期費用・最低契約期間なし・解約金なし

申込内容と金額を確認し、支払情報の入力後に最終確認・Web同意を行って決済します。Stripeの入金確認後に正式申込となります。FAX送信・AI OCR等の従量ポイントとは別です。

送信のみプラン

0 円/月

FAX送信だけ使いたい方に。月額無料で使った分だけ。

  • FAX送信 8pt/枚(税込8円相当)
  • Web管理画面で送信・履歴確認
  • メール添付 / REST API / 一斉FAX送信
  • FAX受信(なし)
  • 専用FAX番号(なし)

初期費用: 0円

利用開始まで

  1. 1. アカウントを作成
  2. 2. 「サービス申込」で「FAXを送信したい」を選択
  3. 3. 申込内容と標準料金を確認して受付
  4. 4. 必要な本人・法人・申込権限の確認と条件への同意後、利用開始

※ 受付時点では課金・FAX送信権限の付与は始まりません。確認状況により利用開始時期は異なります。

無料登録して送信のみ申込みへ
おすすめ

送受信プラン

1,100 円/月(税込)

050番号付き。送信も受信もこれ一つ。

  • FAX送信 8pt/枚(税込8円相当)
  • 050番号への受信 per-枚 課金なし
  • 050新規番号を1番号提供
  • 0AB-J番号・番号引継ぎは月2,200円(税込・個別確認)
  • 番号引継ぎは現在の回線・番号・地域を事前確認
  • Web・メール・REST APIで送受信

初期費用: 050は2,200円、0AB-J番号の引継ぎは3,300円/番号(税込)

無料登録して新規050番号を申し込む

他社サービスとの料金比較

サービス 月額 送信 受信
SP-FAX(送受信) 1,100円(税込) 8pt/枚 無料
A社送信特化型 660〜1,220円 9〜12円/枚 無料(上位プラン)
B社大手グローバル 2,585円 11円/枚 11円/枚
C社受信無料枠型 1,078円 11円/枚 1,000枚/月無料
D社03番号対応 1,280円 20円/30秒 無料
E社受信無料型 1,045円 16円/枚 無料

※ SP-FAXは税込。1pt=税込1円相当。競合各社は公式料金ページの公表料金を参照しています。

eFaxなど既存オンラインFAXの代替を検討する場合は、月額だけでなく「月間送信枚数 × 送信単価」と受信超過料金を含む総額で比較してください。オンラインFAXの料金・選び方を詳しく見る

FAX送信・AI OCR等の従量ポイントは前払い制(Stripe決済)。サービス申込は支払情報入力、最終確認・Web同意、決済の順で進み、Stripeの入金確認後に正式申込となります。最低契約期間なし・解約金なし。

API / AI OCR / CONNECTORS

FAX送受信の連携と、OCR後の業務連携は別々に選べます

REST APIとWebhookは、OCRを使わないFAX送受信だけの運用でも利用できます。受信帳票をデータ化したい業務には、AI OCRとコネクターを追加できます。

FAX API — OCRなしでも利用可能

FAX送受信を基幹・自社システムへ統合

FAX送信、送受信履歴、受信文書の取得に対応。受信や送信結果はWebhookで通知し、後続処理を自動で開始できます。

  • FAX送信APIと冪等性キーによる二重送信抑止
  • 送受信履歴・受信文書の取得
  • 受信・送信結果のWebhook通知

OPTIONAL AI OCR + CONNECTORS

帳票設定不要で読み取り、承認後のデータを連携

注文書・見積依頼などを10pt/ページ(税込10円相当)で構造化。人が確認・承認した結果を、業務システムや通知先へ渡せます。

  • kintone・freee・Salesforce・Webhook
  • Slack・LINE WORKSへの通知
  • CSV・Excel出力、商品候補・辞書補正
AI OCRと連携機能の詳細を見る

Security & Reliability

企業のFAX運用に必要な統制を、基本基盤から。

本人確認、業務連携、文書保護、継続運用を分けて設計しています。

すべての対策を見る

パスキーMFA・企業SSO

端末の生体認証やPIN等を利用できるパスキーとTOTP、管理者ログイン通知に対応。生体情報はSP-FAXへ送信・保存されません。

2AZ Web/API・RDS Multi-AZ

管理画面とAPIを異なる2AZに配置。データベースはMulti-AZとPITRで保護します。

FAX文書の暗号化・監査

S3へKMS暗号化保存。認証・設定・API・FAX操作を監査ログへ記録します。

安全なAPI連携

権限スコープ、接続元IP、有効期限、レート制御、冪等性キーを組み合わせます。

医療・機密情報向け統制

全利用者MFA、メール通知のみ、OCR処理場所、保存期限を組織単位で制御できます。

監視・脅威検知・復旧

WAF、GuardDuty、外形監視、自動復旧、バックアップと代替FAX経路で継続運用を支えます。

Certifications

個人情報保護は第三者認証、電話番号は総務省認定

JAPHICマーク(認定番号2011130180)を取得し、電気通信番号使用計画の認定(総基番第147号)を受けた事業者として番号を提供しています。IPA「SECURITY ACTION」は二つ星を宣言。ASPIC情報開示認定は審査中です。ISO 27001、SOC 2、プライバシーマークは取得していません。

エンタープライズ向け:SAML SSO、医療・機密情報向けプロファイル、通知・保存・削除条件、責任分界など、個別設定と運用確認を伴う機能の提供範囲・料金をご案内します。

エンタープライズ機能を見る エンタープライズを問い合わせる(メール)

設計・実装変更は、複数のフロンティアAIモデルによる敵対的レビュー、人による確認、自動回帰テストを組み合わせて継続検証しています。

NUMBER PORTABILITY

今のFAX番号を、そのまま引き継ぐ

03などの0AB-J番号は、番号ポータビリティでSP-FAXへ移行できる場合があります。ご相談・お申し込み先は当社です。まず番号とFAX利用場所などを簡易チェックし、対象見込みをご案内します。決済・正式申込後、当社が受入側回線事業者へ正式な移行可否を照会します。

FAX番号をそのまま移行する条件・料金・注意点を詳しく見る

切替までの期間を先にご確認ください

必要情報・書類が揃い回線事業者へ正式申込後、既存対応エリアは概ね14営業日(約3週間)地方の市外局番など新規対応エリアは30〜40営業日(約1.5〜2か月)が目安です。

事前確認・書類往復は上記に含みません。お問い合わせから切替までは通常約1か月、現在の回線・設備・契約名義や申請差戻し等により1〜2か月以上かかる場合があります。即日切替はできません。

番号ポータビリティ(番ポ)とは? 050番号を引き継げない理由

番号ポータビリティとは、電話・FAX番号を変えずに契約する通信サービスを切り替える仕組みです。「番ポ」と略されることもあります。2025年1月に固定電話の双方向番号ポータビリティが始まり、他社発番の0AB-J番号やひかり電話専用番号帯も移行できる範囲が広がりました。

2026年8月現在、050番号は固定電話の双方向番号ポータビリティの対象外です。現在の仕組みは03・06などの0AB-J(市外局番付き番号)を対象としており、050番号まで対象にするには事業者間システムや運用体制の追加整備が必要とされています。そのため、050をご希望の場合は新しい番号を発行します。

0AB-Jは番号の種類で、アナログ回線を意味する言葉ではありません。同じ03・06番号でも、加入電話、ひかり電話、PBX・主装置、クラウドFAXなど接続構成は異なります。「物理番号」も正式な番号区分ではないため、番号・契約サービス・回線・端末を分けて確認します。

0AB-J番号でも、現在の回線事業者、設置場所、番号区画、技術的条件によって引き継げない場合があります。現在の回線は、移行可否と切替後の送受信を確認するまで解約しないでください。

  1. 1

    30秒診断

    対象番号、FAX利用場所、FAX専用・電話共用、番号の位置づけを入力し、提供区域と設備影響の目安を確認します。結果は正式な移行可否の確約ではありません。

  2. 2

    申込情報と現回線側の確認

    「サービス申込」で「今の番号を引き継ぎたい」を選び、診断済みの回答を引き継いで、対象番号とFAX利用場所を提供区域リストへ照合します。申込情報として契約名義・契約登録住所・現在の回線事業者・サービス名を入力し、現在の契約から番号を移し出せることを確認済みと申告します。FAX専用の追加番号・独立回線では残存サービス・設備への影響確認を初回必須にしません。主番号・代表番号・契約者回線番号・最後の番号や電話共用では、残る電話・インターネット・設備への影響も現在の回線事業者・保守会社へ確認済みと申告します。必要な確認が済んでいない場合は決済前に止まり、確認済みの申告後は当社の事前個別確認を挟まず次へ進みます。

  3. 3

    支払情報入力・最終同意

    対象見込みでも、決済・正式申込後の受入側の正式な収容確認で移行できない場合があります。その場合は新しい050番号・市外局番の新番号、または取消・返金の案内となることを確認し、支払情報を入力して最終確認・Web同意へ進みます。

  4. 4

    決済・正式申込

    「申し込みを確定して支払う」で決済します。Stripeの入金確認後に正式申込となり、決済前に申込済みの状態にはなりません。

  5. 5

    正式可否確認・切替日の調整

    正式申込後、当社が受入側回線事業者へ番号の収容可否を照会します。移行可能な場合は切替日と時間帯を調整し、移行できない場合は同意内容に沿って新番号または取消・返金をご案内します。対象番号の申込時支払額は費目別に充当・返金し、具体的な精算額は申込画面でご案内します。

  6. 6

    切替・疎通確認

    切替後、SP-FAXで送受信できることを確認します。切替と送受信の確認が完了するまで、現在のFAX回線を解約しないでください。

30秒診断で確認すること

  • 移行するFAX番号とFAX利用場所
  • 現在の回線・サービスの種類
  • FAX専用か、電話と共用しているか
  • 追加番号・独立回線か、主番号・代表番号・契約者回線番号・最後の番号か

契約名義・契約登録住所は申込情報として入力します。請求書やFAX機写真などの証憑は初回必須にせず、正式な収容確認や例外確認で必要と判明したものだけ追加でご案内します。

費用

初期費用
3,300円/番号番号数分を合計
月額基本料
2,200円
FAX送信
8pt/枚受信は枚数課金なし

当社の番号料金は設備構成・拠点・切替時間によって変わりません。これらは移行可否と切替方法の確認に使用します。

旧サービスの解約金・工事費残債・機器の撤去費用などは、現在のご契約内容に応じて、お客様と現在の事業者との間で発生する場合があります。当社が上乗せしてご請求することはありません。

金額は税込、1pt=税込1円相当です。

お申し込み前にご確認ください

  • 移行の可否が確定し、切替と送受信の確認が完了するまで、現在のFAX回線を解約しないでください。解約後の番号は移行できません。
  • 050番号は制度上、番号ポータビリティの対象外です。新しい050番号の発行でご案内します。
  • 簡易チェックの「対象見込み」は、正式な移行可否や切替完了を保証するものではありません。
  • すべての番号・地域・事業者からの移行を保証するものではありません。番号ごとに個別に確認します。
  • 正式申込後の目安は、既存対応エリアで概ね14営業日、地方の市外局番など新規対応エリアで30〜40営業日です。事前確認・書類往復や差戻しにより、さらに期間を要する場合があります。
  • 番号の移行と、現在のご契約の解約は別の手続きです。移行後もご契約に番号・回線・機器が残る場合があります。主番号・代表番号・電話共用などの場合は、切替前に残る電話・インターネット・設備への影響をお客様からご確認ください。
今の番号を引き継げるか30秒診断

番号・FAX利用場所などを入力して簡易チェックを行います。結果は対象見込みの案内で、正式な移行可否を確約するものではありません。

安心のお支払い・法令対応

FAX送信・AI OCR等の従量ポイントはStripeでチャージ。サービス申込は支払情報入力、最終確認・Web同意、決済の順で進み、Stripeの入金確認後に正式申込となります。インボイス制度・電子帳簿保存法に対応済み。

Stripe決済

クレジットカードで従量ポイントをチャージ。申込時の支払方法・時期は申込画面をご確認ください。世界基準のセキュリティで安心。

適格請求書(インボイス)

登録番号・税率区分・消費税額を記載した適格請求書をワンクリックで発行。

電子帳簿保存法対応

領収書PDFは発行時にサーバーに保存。訂正削除不可で真実性を担保。

よくあるご質問

番号ポータビリティ(番ポ)とは何ですか?
電話・FAXの番号を変えずに、契約する通信サービスを切り替える仕組みです。略して「番ポ」と呼ばれることがあります。2025年1月に固定電話の双方向番号ポータビリティが始まり、他社発番の0AB-J番号やひかり電話専用番号帯も移行できる範囲が広がりました。SP-FAXでは、現在の番号、回線事業者、設置場所を確認して移行可否をご案内します。詳しい仕組みを見る
050番号はなぜ番号ポータビリティできないのですか?
2026年8月現在、固定電話の双方向番号ポータビリティは03や06などの0AB-J番号を対象とする仕組みで、IP電話用の050番号は対象外です。050番号まで対象にするには事業者間のシステムや運用体制の追加整備が必要とされています。SP-FAXでは新しい050番号を発行してご案内します。詳しい理由を見る

用途に合うプランを選べます

送信のみプランは初期費用・月額0円。050送受信は初期2,200円・月額1,100円、0AB-J番号の引継ぎは1番号あたり初期3,300円・月額2,200円(いずれも税込)。

平日 10:00〜17:00 | support@spread-inc.co.jp