ONLINE FAX
番号を変えずに、オンラインFAXへ。
全国47都道府県・327番号区画に0AB-J番ポの対応候補。050新規番号、REST API、Webhook、AI OCRまで同じ基盤で利用できます。
- 送信8pt/枚・受信の枚数課金なし
- 050番号付き月1,100円(税込)
- 既存の基幹・業務システムへ接続
ONLINE FAX / AI OCR / FAX DM
オンラインFAX・AI OCR・FAX DMを一つの基盤で提供。番号を変えずにクラウド化し、受信帳票を基幹へ連携し、FAX DMの反響まで可視化します。必要なサービスだけ、最安級の料金で始められます。
※「最安級」は主要な国内サービスの公式料金ページに掲載された料金との比較に基づきます。詳細は各サービスページをご確認ください。
3 SERVICES, ONE PLATFORM
送受信、受注入力、新規開拓。別々のサービスをつなぐ必要はありません。
ONLINE FAX
全国47都道府県・327番号区画に0AB-J番ポの対応候補。050新規番号、REST API、Webhook、AI OCRまで同じ基盤で利用できます。
AI OCR
月額0円・10pt/ページ。帳票設定なしで読み取り、商品候補・辞書補正・確認を経て、CSV・API・各種コネクターへ連携します。
FAX DM
受信者別コードで反響を可視化し、関心の高い会社を通知。返信FAX、A/Bテスト、帳票編集まで次の営業行動につなげます。
Why SP-FAX
主要他社の送信単価は11〜15.4円。SP-FAXは自社FAXインフラを保有しているから中間マージンなし。送信8pt/枚(税込8円相当)で、利用量が増えても分かりやすい料金です。
8円
SP-FAX 送信単価
0円
受信は完全無料
1,100円〜
月額基本料
オンラインFAXに移行するとき、最大の不安は「取引先に番号変更を通知しないといけないのでは?」ということ。
SP-FAX は複合機メール転送経由の OCR レイヤーとして、既存FAX番号そのままで OCR + 業務連携が始められます。また、03だけでなく札幌(011)、仙台(022)、横浜(045)、名古屋(052)、大阪(06)、福岡(092)など、全国47都道府県・327番号区画に対応候補エリアがあり、市外局番付きFAX番号の番号ポータビリティを受け付けています。移行の流れを見る※ 全市区町村・全回線での移行を保証するものではありません。現在の番号、回線事業者、設置場所を個別確認のうえ、対応可否と移行日程をご案内します。
複合機メール転送で番号そのまま、即日トライアル可能。
オンラインFAXに乗り換えたら、届いたFAXをそのままAIで自動読み取り。注文書・請求書をデータ化して、手入力をなくせます。
テンプレート設定不要、使った分だけ10pt/ページ(税込10円相当)。使わなければ0円。FAXの送受信コストを下げつつ、業務効率化まで一気に実現。
FAXが届いたら自動でデータ化。使わなければ0円。
OCRだけ先に導入
番号ポータビリティや回線切替がすぐに難しい場合でも、複合機の「受信FAXメール転送」を使えばSP-FAX OCRに取り込めます。既存番号は変えず、受信したPDF/TIFFだけを自動で読み取ります。
番号変更なし
取引先への案内なしで開始
複合機転送
PDF/TIFF添付を自動取込
段階導入
OCRだけ先に始められる
既存番号OCR化の流れ
既存FAX番号
複合機で受信
SP-FAXへ転送
AI OCR
複合機側でSMTP送信設定と受信FAX転送設定が必要です。月間枚数が多い場合は、設定支援やメーカーFAQを併用した導入サポートも可能です。
直感的なUIとパワフルなバックエンド
送受信件数、ユーザー数、DID数をひと目で確認。直近の送信履歴とステータスもリアルタイム表示。チーム全体のFAX業務状況を即座に把握できます。
Webブラウザから直接FAXを送信。PDF/TIFFをアップロードし、宛先番号を入力するだけ。複数宛先への一括送信にも対応し、送信結果をリアルタイムで追跡できます。
受信FAXを最新AIが帳票フォーマットを自動認識して読み取り。注文番号・品名・数量・金額を抽出。テンプレート定義不要、10pt/ページ(税込10円相当)の従量課金。使わなければ0円。
kintone・freee・弥生・Salesforce・Slack・LINE WORKS・Webhookに対応。商品マスタ検索・取引先検索もシームレスに連携。追加料金なし。
連携機能 0円 — OCR料金に含まれていますレコード自動作成+商品・取引先検索。APIトークン認証で簡単設定
受注データを自動登録+商品・取引先検索。OAuth連携で安全接続
弥生販売へ売上伝票を自動連携。CSV取込対応
商談・リードに自動連携+商品・取引先検索。OAuth認証対応
HTTP POST通知。基幹・RPA・Zapier連携に
管理画面からノーコードで外部連携を設定
本人確認・審査・番号手配を経て安全に開通
30秒で完了。会社名・メールアドレス・パスワードを入力するだけでアカウントが作成されます。
法人・利用目的を確認し、登録所在地へ確認コードを発送します。確認コードは1〜2営業日以内を目安に発送します。
郵送コード確認、審査、番号手配、技術確認の完了後に開通します。0AB-J番ポは現在の番号・回線・設置場所を確認して日程をご案内します。
050番号付き送受信は月1,100円。0AB-J・番ポは月2,200円※ 表示価格は税込です。番ポの標準切替は初期費用に含む|いつでも解約OK
月額基本料
初期費用: 050は2,200円、0AB-J(市外局番付き番号)・番ポは3,300円〜(税込。標準の平日日中切替を含む)・最低契約期間なし
管理画面から利用状況と料金をリアルタイムで確認
4,000件/月送信する企業の場合
コスト削減
年間で約 142,000〜193,000円 相当の削減
4,000件/月送信する企業の場合のシミュレーション
| SP-FAX | 秒速FAX | eFax | 他社OCR | |
|---|---|---|---|---|
| 送信単価 | 8pt | 12円(2026年8月〜) | 11円/60秒 | — |
| 受信 | 枚数課金なし | 月額プランに含む | 150ページ込み | — |
| AI OCR | 10pt/ページ | なし | なし | 月額3〜10万円 |
| 帳票テンプレート設定 | 不要 | — | — | 帳票ごとに必要 |
| 既存番号での開始 | 複合機経由 / 番ポ対応 (回線・番号・地域を事前確認) |
非対応 | 一部対応 | — |
| 月額合計(4,000件送信) | 33,100円相当 | 49,220円 | 44,935円〜 | OCRだけで3万〜 |
※ SP-FAXは税込表示で1pt=税込1円相当。比較対象は各社公式料金ページの公表料金を参照しています。
「自分で設定する時間がない」「基幹システムと連携したい」方へ。
導入設計からOCR設定・基幹連携・運用開始まで、すべてお任せください。
セルフサービス
月額 1,100円〜(税込)
初期費用: 050は2,200円、0AB-J(市外局番付き番号)・番ポは3,300円〜(税込。標準の平日日中切替を含む)
おまかせ導入
初期 20万円〜
+ 月額ランニング(セルフと同額)
4つの質問に答えるだけ。その場で概算費用がわかります。
初期費用と月額基本料は番号ごとに発生します。
STEP 1 — 概算
選択内容をもとにした概算レンジです
初期費用(税抜)
補助金適用で実質 6〜18万円
+ 月額ランニング 31,000円
追加の質問に答えると、確定見積もりを自動発行します
発注書・請求書・契約書などの機密文書を、AWS のセキュリティ技術と厳格なアクセス制御で守ります。
全通信をTLS 1.2以上で暗号化。ブラウザ〜サーバー間・API通信すべてHTTPS必須。
FAXデータはAWS S3にAES-256(SSE-KMS)で暗号化保存。ディスク盗難・不正コピーからも保護。
TOTP方式のMFAは標準対応。SAML 2.0企業SSOの接続・必須化はエンタープライズ向け(要お問い合わせ)です。
ログイン、設定変更、権限・APIキー操作、FAX送受信を記録。CSV出力とObject Lockによる7年保全に対応。
顧客データをテナント単位で分離。APIキーごとにIPv4/CIDR形式で接続元を制限できます。
自動復旧、バックアップ、代替FAX経路への切替手順を整備。復旧操作も監査証跡へ記録します。
AWS GuardDutyによる24時間365日の脅威検知。不審なアクセスパターンを自動検出・アラート。
JAPHICマーク取得、IPA「SECURITY ACTION」二つ星宣言。ASPIC情報開示認定は通常区分で申請準備中です。
Enterprise Security
SAML SSO、医療・機密情報向けプロファイル、受信メールの通知のみ運用、OCR処理場所、保存・削除条件、責任分界をエンタープライズ向けにご案内します。
サーバー・データ保存設計・実装変更は、複数のフロンティアAIモデルによる敵対的レビュー、人による確認、自動回帰テストを組み合わせて継続検証しています。
総務省「電気通信番号使用計画」認定取得(総基番第147号、2026年7月2日) · セキュリティと信頼性を見る · 詳細な情報開示
日本の法令要件に完全対応。請求・決済まわりも安心してご利用いただけます。
クレジットカードでポイントをチャージ。PCI DSS Level 1準拠の世界基準セキュリティ。
登録番号・税率区分・消費税額を記載した適格請求書をワンクリックで発行。
領収書PDFは発行時にサーバーに保存。訂正削除不可で真実性を担保。
複合機メール転送のオンボーディング・他社との比較試算・導入スケジュールをご案内します。0AB-J番ポは全国に対応候補エリアがあり、現在の番号・回線事業者・設置場所を確認して回答します。
平日 10:00〜17:00 | フォームは24時間受付・翌営業日までに担当よりご連絡